こんなのどうでしょうか:
*What’s wrong?
[わつぅをng?]
『どうしたーん(*´д`*))』
『どうしたのー?(*´д`*))』
『なんかあったのー?(*´д`*))』
゚。+。。+.。゚:;。+゚+。::゚。
こんな形容詞、ご存知でしょうかっ↓↓
【wrong 形:よくない、いつもと違う、間違っている】
覚えやすい方法は、
【right 形:正しい、ちょうどいい】
の逆って覚える方法です(^^♪
right and wrongで『善悪』ってなります。
今日のWhat’s wrong?は、
『何がwrongなの?』という意味なので、
① 誰かが調子悪そうにしているとき
② 誰かが不満そうにしているとき
③ 誰かがそわそわしているとき
なんかに使えます(* ´ー`)ノ
ほかにも、
*There’s something wrong with my cell phone.
[でやzさmTHぃnぅをngうぃdまぃせぅふぉn]
『ケータイがなんかへーーーん(*´д`*))』
*This is wrong!
[でぃすぃzぅをng!]
『これはよくないよーっ』
*Am I wrong?
[ぇあまぃぅをng?]
『あたし、間違ってる?』
ひゃーっ
便利すぎるーーっ(人´∇`))
お試しあれっ♪
今日は超便利な副詞somewhereのご紹介でーす(* ´ー`)ノ
【somewhere 副!どこかで/に [さmうぇゃ]】
I’ll meet my friend.
[あぃぅみぃっ まぃfうぇnd]
『友達に会う。』
これにsomewhereをくっつけると、
I’ll meet my friend somewhere.
『どっかで友達と会う。』
ってなりますね^m^
ほかに、
I left my purse.
[あぃれfまぃ pers]
『カバンおいてきた。』
これにsomewhereをくっつけると、
I left my purse somewhere.
『どっかにカバン忘れた><』
ってなります^m^
NOTE: purseはちっちゃめの女子カバンのことです!
メンズはmy bagと言いましょう(^^)
ってなわけで、
今日は
I read it.
[あぃぅうぇでぃっ]
『それ読んだ!』
に、somewhereをくっつけて
I read it somewhere.
『どっかで読んだー(人´∇`))』
ってしてみました!
ほかに、
*I ate it somewhere.
『どっかで食べた!』
*I saw her somewhere.
『あの子どっかで見た!』
*I heard it somewhere.
『どっかで聞いた!』
*I’ll go somewhere.
『どこか行く(予定)。』
*I have to be somewhere.
『ちょっと野暮用があるの。』
などなど、
超よく使うので明日から使えるように練習してみてくださーい(^^♪
interesting / interested を使い分けれるようになりたいっ(人´∇`))
Posted by Angie in いつもの単語でかゆいトコロをかくっ!, こなれた一言, とっさの一言なんとなく聞いたことあるひとも多いはず!
interested/interesting っていう2つの形容詞 は、どの時代のどの中学校でも習うくらいの露出度超高い単語ですが、
この2つの形容詞の違いをあやふやにしてしまっている人がなかなか多いので、
ここでがっつり仕分けしてやりましょう!(人´∇`))
ってわけで:
①You’re interested.
[よぉいnちゅうぇsてっ]
『あなたは(何かに)興味を持っている。』
と、
②You’re interesting.
[よぉいnちゅうぇsてぃng]
『あなたっておもしろいね!』
この2つの違いを考えていきます。
そもそもinterestっていう単語は、
『興味を持たせる』っていう意味の動詞(!)です。
この動詞を、IやらYouやらの主語と一緒に使うとき、
考えなきゃいけないのは、その主語から見てこの動詞が
“能動(ing)なのか受動(ed)なのか”ってこと!
能動、つまり主語がその動作をしている(interesting)ときで、
受動は主語がその動作をしていない(interested)ときってことです。
どんな動詞でも、ingのついた形を能動の形容詞、
edのついた形を受動の形容詞、として覚えておくと便利っ(人´∇`))
もっかい!
能動は、”主語が動作をしている”のに対して、
受動は、”主語が動作をしていない”ってのがとにかく大事!
能動の例:
*『わたし(主語)』が、『勉強(動作)』している。
*『ネコ(主語)』が、『寝(動作)』ている。
*『本(主語)』が、『読者をひきつけ(動作)』ている。
受動の例:
*『わたし(主語)』が『起こ(動作)』される。
(『わたし』は起こしてない!誰かほかの人が起こした。)
*『ネコ(主語)』が、『梅と名づけ(動作)』られる。
(ネコは名づけてない!誰かほかの人が名づけた。)
*『本(主語)』が、『買(動作)』われる。
(本は買ってない!誰かほかの人が買った。)
ここまでどうでしょう?
微妙だったらもっかい読み直してねっ♪
そいじゃ、もういちどinterestに戻ります。
interestっていう単語の意味は『興味を持たせる』です。
①You’re interested.
この文章は、『あなたは興味を持っている』っていう意味。
『興味を持たせる』っていう動作を、Iがしていないので、
受動(受け身)の形になっているわけです!
(興味を持つ のと、興味を持たせる では意味が180度違いますよねー(人´∇`))
一方、
②You’re interesting.
こちらは、『あなたは興味深い人だ!』っていう意味になります。
それは、『興味を持たせる』っていう動作を、
Youがしているから!!!!能動!!!ing!!!
難しくないんです!
ちょっとややこやしいだけっ><
そして、
Are you interested?
は、いろーーーーんな場所で使えるので、訳し方もいろいろ。
*ちょっと変わったコーヒーがあるんだけど、Are you interested?(飲んでみる?)
*紹介したい女の子がいるんだけど、Are you interested?(どうする?)
*映画のチケットが2枚あるんだけど、Are you interested?(一緒に行かない?)
などなどっ♪
『馴染めない』『居場所がない』を英語で言ってみよーっ(人´∇`))
Posted by Angie in いつもの単語でかゆいトコロをかくっ!, こなれた一言, とっさの一言, 便利な動詞こんなのあります(ノ^^)ノ
I don’t fit in here…
[あぃどn ふぃりn ひやぁ]
『馴染めなーい(*´д`*))』
新しい職場
新しいメンバー
新しい学校
新しい生活…
などなど、新しい○○ってのがこの時期多いはず!
新しい生活って最初は楽しいけど、
そのうちだんだんホームシックになってくるんですよねーっ(*´д`*))
そんなときにふっと口ずさみたくなるのがこちら!
I don’t fit in here.
[あぃどn ふぃりn ひやぁ]
【fit in: うまく調和する、なじむ、溶け込む】
っていう 自動詞 を使ったフレーズです。
注意ポイント:
① なんとなくcan’tにしたい気持ちもあると思いますが、
基本はdon’tで否定文を作ります^^
② 自動詞!なので、後ろにschoolとかが来る場合は、
*Most people feel like they don’t fit in in high school.
って、
inが2つ重なってきたりするけどこれでいいんです!
自動詞だからねっ!!
(homeは副詞なのでinなしでおっけーぃ(人´∇`))
③ 基本的には否定文で使います。
『馴染んでる!(人´∇`))』っていうときは、fit inをわざわざ使わずに、
*I love working here!
*I love this place!
*I don’t wanna go home(*´д`*))
など、
違うフレーズで表現します。
お試しあれっ!(^^)!
今日は
【obviously 副詞: 明らかに、一目瞭然だけど、絶対に】
っていう単語の紹介ですっ(人´∇`))
副詞は、あるときとないときとを比較してもらうのが一番手っ取り早い♪
*He’s not interested.
[ひぃz なっりnterうぇsてっd]
『彼は興味ないね。』
*Obviously, he’s not interested.
[あーヴぃゅsりぃ ひぃz なっりnterうぇsてっd]
『彼は興味ないね。見たらわかるね。』
ってわけで、
『明らかに、見るからに』ってときに使えるのがobviouslyっていう副詞でした(* ´ー`)ノ
場所は、文頭にくることも多いobviouslyですが、
文中でも、文末でも大丈夫です(^^)
*He’s obviously not interested.
[ひぃzざーヴぃぅsりぃ なっりnterうぇsてっd]
*He’s not interested, obviously.
[ひぃz なっりnterうぇsてっd あーヴぃゅsりぃ]
もちろん、
先頭にobviouslyを持ってきた文章が一番”一目瞭然感”を協調してるので、
なんだかちょっといやみっぽい雰囲気をだすときによーーーく使われます(* ´ー`)ノ
『カルピスくださーい(人´∇`))』
『Sure(ほいよっ)(人´∇`))』
っていうときの”Sure↑♪”は、
よく使いますねっ
お願いされたときや、
許可を求められたときとかなんかによく耳にします。
でも実はこいつ、形容詞だって知っていましたか?!
【sure 形:確信している、確かだ、マジだ】
なので、
文章で使おうとすると、こうなるのです↓↓
*Are you sure?
[あゆしょぉぁ?]
『確信しているの?マジですか?ほんとに??』
*I’m sure!
[あぃmしょぉぁ!]
『マジです!』
*I’m not sure…
[あぃmなっ しょぉぁ...]
『ちょっと自信ないっす(*´д`*))』
*Are you sure you want to buy this?
[あゆしょぁ ゆわな ばぃでぃs?]
『これ、ほんとに買うの??』
*I’m sure she’s a really nice girl.
[あぃmしょぁ しぃzざ うぃぁりなぃs gerl]
『彼女はさぞかしナイスな女の子なのでしょう!』
*I’m not sure if it’s gonna work.
[あぃmなっしょぉぁ いfふぃつがな werk]
『うまくいくかどうかはわかんないねぇー』
ってわけで、
『もちろんっ♪』っていう意味で使っていた”Sure♪”とは別に、
上の表現(特に最初の3つ)を覚えておくと超便利っ!
なので、今日中に100回ずつ繰り返しておいてくださーい(* ´ー`)ノ
We’re having a party tonight. Do you wanna come?
(今日パーティーがあるんだけど、来れるー??)
Yes! I’ll be there!
(もちろん行きますとも(人´∇`))
ってな具合で。
I’ll be there!
直訳すると、
『私はそこにいるでしょう。』
ってなりますが、
英語ではそれで
『行きます!』『参加します!』
っていう意味になります(* ´ー`)ノ
Can you come?
[きゃにゅ かm?]
『来れる?』
とかって聞かれたときの返事として使えますっ
お試しアレーっ(* ´ー`)ノ
たとえば、
I feel terrible about what happened…
[あぃふぃーぅてうぇぼぅぁばぅ わらあpnd...]
意味はこんな感じ↓
(起こってしまったことについて)ものすごく反省してます…
゚。+。。+.。゚:;。+゚+。::
今日は形容詞terribleに注目します!(人´∇`))
辞書でひくと:
-ひどい
-最低最悪な
-恐ろしい
-気がとがめる、困った
って訳が出てきます!
ひっくるめるととりあえず『悪い!』っていう
badをもっともっとbadにした形容詞として使われるんですけど、
今回のお題のように、『反省している』っていう意味の形容詞sorryの強調語としても使えます!
なので、
*I feel terrible.
『最悪な気分だ。』
↓つまり
①『超反省している』(私事)
②『お気の毒にと思っている』(他人事)
同じ文章なのにとらえ方は2つ!
うそ!3つ!
③『超体調悪いー><』
っていう意味にも使えます!
ここでは、about『○○について』のあとに、
what happened、つまり、『何が起こったか。』がついています。
『大変だったねぇ!!!』って人のことについてのセリフとしても使ってもいいですね(人´∇`))
③は意味的に不明なのでaboutのくだりとは一緒につかいませんね。
とりあえず、
風邪引いて超調子がわるいとき、
なにかえげつないことをしでかしてしまったとき、
なにかえげつないことをしでかしてしまった人がいたとき、
I feel terrible…
ってゆってみましょうっ(人´∇`))♪
こんな表現があります:
This never gets old!
[でぃs ねver げっつぉーぅd]
直訳すると、『これは絶対古くならない。』
ってなりますね(* ´ー`)ノ
勘の鋭い人はこれだけでなんとなくピンとくるはず(人´∇`))
『古くならない。』
つまり
『常に新しい』
つまり
『常に新鮮♪』
つまり
『飽きなーいっ(人´∇`))♪』
っていう転じ方になるんですが…
どうでしょうっヽ(´ー`)ノ
*This movie never gets old.
[でぃs むぅヴぃー ねver げっつぉーぅd]
『この映画はいつ見てもいいね。』
*Would it ever get old?
[うでぃっ えver げっ おーぅd?]
『それに飽きちゃうことなんてあるのかしら?』
とりあえずまずは
*○○ never gets old!
○○に、好きなこと、もの、食べ物、歌手、映画…を入れて練習してみてくださいっ♪